つまり、半分くらいまで観た感想(笑)
恒例の私的アニメ短評です。
私の独断と偏見に満ちておりますのでご容赦を!
・モーレツ宇宙海賊(モーレツパイレーツ)と韻を踏んでますが、原作のタイトルは「ミニスカパイレーツ」です。
正直、タイトルについてはどーかと思いますね(笑)
私は氏が妖精作戦でデヴュー(だったような気がする)頃からの1ファンでありまして、当然本作品も新書で全部本棚にあります。なので基本的に悪いことは言いたくありません(ぉぃ
自分が贔屓にしている作品が映像化された時の気持ちってこんなんなんですねぇ。茉莉花に関しては挿絵に忠実でほぼイメージ通り。声もイメージ通り。
OPやEDのノリに関しては口をつぐみます。えぇ、つぐまいでか!(笑)
しかしながら、
・シュニッツァー角いらねぇ!とか、
・弁天丸って赤いのか!いやこのデザインだったの?リフティングボディじゃないの?とか、
・おおぃ、グリューエルの髪のボリュームって無重量でそれはいいのか!とか、
・千明ちゃんキャラ立ちすぎだ、いいポジションすぎて萌えるだろ(メガネ含む)とか、
・オデット二世の光子セイルって想像以上にすげぇ!とか、
・それってソーラーレイじゃないか!とか、
書き出したら尽きないので止めますが、まぁ中身はちゃんとSFなのでOKです。
声優さんも脇がきちんと締めているので安心感があります。
・・・アバンの小山さんが切嗣に聞こえてしょうがないのはどうしよう(笑)
初見の方にはとっつきにくい感は否めませんが、原作でのグリューエルの無双っぷりが映像でどう展開するのか、戸松っちゃん次第ですが、大変楽しみではあります。
・偽物語安定の作品ですねぇ。
前作の続き的なお話の進行ですが今回の主役はあららぎさん家のシスターズ。
作画やストーリーもいまのところ安定してますし毎週楽しみにしております。
あざといまでの毎回の掴みはさすがですね(笑)
・輪廻のラグランジェ最初はロボのデザインが日産だとかで、興味本位で見始めました。
「ジャージ部ってなに!?」な状態になりましたが、基本的に明るいSFですし、そのへんの考証も破綻してませんし、作画も美麗。
まだ追っかけきれてませんが毎回録画はしています。
・戦姫絶唱シンフォギア見始めはなんかこぉ、プリキュア?と思わせるものがありました(笑)
キャラデザで少々損をしているように見受けられます。
もう少し劇画よりのタッチでも良かったのかな?と感じます。
展開がシビアなだけにやや残念。
ただ、声優陣は豪華。もうちょっと追っかけてみるか・・・。
・BRSブラックロックシューターですね。
日常場面?はややぬるめな感じですが戦闘シーンは結構ハードです。
2話のクモのマカロンにガトリングの薬莢はちょっとおぉぉっとしました。
(何を言ってるのかわからないでしょうが、とにかくそういうことです(笑)
ファンタジックな無機質感は一見の価値アリですね。
・あの夏で待ってる最初に言っておくならば、
戸松遥
宇宙人(SF)
ぬるめのラブコメ
メガネこれだけで私的にOKです!早い話ツボです(笑)
・アマガミSSこれも前回の続き的展開ですね。
一言で言うなら「爆発しろ!(笑」です。
以上!(ミジカッ
・男子高校生の日常文学少女のコント(ぇ は大好きです。
ばかばかしいんですが、そのバカバカしさがいいですね。
でも途中で録画が止まっているのは謎です(笑)
あと、数作品あるんですが
ゼロ魔もDxDもエロ枠(?)ですし、このへんは好みですよねぇ・・・。
2クール目の作品も多いですし、そのあたりは継続して観ております。
佳境に入ってくる3月は仕事でアーーーーーーッ!ってなってる予定なのでどうなることやら(笑)